(PS4は下位互換に対応していなかったので、PS1~3のゲームで遊びたい場合は、その都度PS3に接続などを切り替える手間が発生していました), また、現状の「PS VRヘッドセット」とも互換があるようです。(新たなPS VRヘッドセットが出るかは不明), プレイステーション5では「Ultra HD Blu-ray」が採用されており、ゲームディスクとしての容量は100GBになります。(PS4は50GB), Ultra HD Blu-rayは、Blu-rayの後継となるディスク規格です。従来のBlu-rayも再生可能です。, {{isNeedLogin ? 'views' : 'view'}}), 画素数を表し、これが高いほど精細に映ります。「8k」は「4k」の概ね4倍ほどの高画質になります。. というのも、RTX2080はNVIDIA製のGPUであるのに対し、PS5のGPUはAMD製のGPUを採用しています。 そして現状最上位のGPUはさらに高性能ですので、PS5の性能は既にかなり微妙な位置づけになってしまっています。, 20万円のゲーミングPC相当というのは、RTX2080がハイエンドGPUであることなどから来ています。 RTX2080の性能は、現在発表されている最新シリーズの最下位モデルにすら全く歯が立たないレベルの性能です。 ミドルレンジのPCは8万円ほどから購入可能で、どんなに高くても10万円代前半、多くは12万円以内程度になります。 PS5ではロード時間が大幅に短縮され、PS4 Proで8.10秒だったものが、PS5では0.83秒という速さに圧縮されるようです。, これにより、ゲームの容量自体も相当なボリュームになってしまうのでは、と思われがちですが、PS5ではゲームインストール時に「部分的にデータをインストール」するだけでプレイ可能になるようです。, プレイステーション5では、超高速アクセスが可能なカスタムSSDが搭載されています。, データの読み書きを行う記憶装置です。 PS4の限界を感じていて、早く次世代機が欲しいという人も多いのではないでしょうか。 本日11月12日、ついにPS5が発売されました。 PS5の2.23GHzという数値が怪しいことも加味すれば、1.8GHzと余裕のある設計のXbox Series Xと比べるとさらに性能差が開く可能性もあります。 ゲーミングPCのような冷却性能がある程度整っている環境でさえ、同設計のGPUが最大2250MHz(ゲーム時は2050MHz)までとなっています。 この数値はかなり単純な指標であり、ベンチマークなどのような複雑な処理性能をはかるものではありませんし、実際のゲーム性能が分かるわけでもありません。 いずれにせよ、グラフィックを追求するのであればPS5を選択することは難しいでしょう。, PS5の性能については詳しく解説してきましたが、同時期に発表されている「Xbox Series X|S」と比較するとどうでしょうか。 もちろんPCやXboxとの比較を抜きにすれば、PS4からは十分にスペックアップしていますので、PS5を選んだとしても問題はありません。 Copyright ©ニッチにスマホゲーブログ All rights reserved. 現状でも性能はミドルレンジ並みなので、その差は既に開きつつあります。, 数年前まで、ゲーミングPCの最低条件はどのゲームでも60fpsが出せることでした。 同じ設計のGPU同士でこの数値を比較することは出来ても、設計が全く異なるGPU同士で比較することにあまり意味はありません。, そして、AMD製のGPUで10TFLOPSに近い数値のGPUにRX 5700 XTがありますが、このGPUの実際のゲーム性能はRTX2070~RTX2070Superあたりになり、RTX2080より下のグレードのGPUになります。, RTX2080は世代が変わるまではハイエンドGPUの部類でした。 浮動小数点演算の性能も12TFLOPSとPS5の公称値の約1.2倍になっています。 PS5発売したけど、本当にPS5でいいの?PS5が微妙な訳と今買うべきではない理由。, そもそもRTX2080自体2年前のGPUで、最新のGPUと比較すると大した性能ではない, PS5のGPU性能は、現在発表されている最新のRX6000シリーズの下位モデルの半分, 1080p144Hzが最低条件になりつつある今、最大120fpsしか出せず、4Kでは60fpsが限界に, 値段でも性能でもXbox Series X|Sに惨敗、ゲーミングPCには性能で足元にも及ばないPS5, RX 6900 XTはRTX3090並の高性能!RX 6000シリーズが公式発表。Big Naviは…, PS5よりもゲーミングPCを買った方がいい理由!PS5とPCを徹底的に比較しながら解説, 【2020年版】6万円代でApexも144Hz!格安最強ゲーミングPCの構成を考える!, PCゲーがしたい人のためのPS5、RTX3000シリーズ、新Radeon徹底比較!, RX 6900 XTはRTX3090並の高性能!RX 6000シリーズが公式発表。Big Naviは性能でも価格でも競合を圧倒する!, サブドメインの無料版はてなブログでGoogle AdSenseに合格した話。経緯から紹介します。, RX6000シリーズはRTX3080に肉薄?公式発表で明らかになったBig Naviの性能を比較しながら徹底分析!. つまり性能も半分ということです。 Xbox Series X|SはPS5と同設計のAMD製のCPU/GPUを採用し、スペックが比較しやすくなっています。, Xbox Series Xは52CU、1,825MHzと、周波数は低めなものの、PS5の1.5倍近い演算ユニットを搭載しています。 また、144Hz対応モニターの低価格化なども加わり、現在の主流は144Hzになりつつあります。, さらに、360Hz対応モニターが登場するなど、どんどん高フレームレート化が進んでいます。 'この機能のご利用には、Twitterでログインをお願いします。' : 'ログインはTwitterのアカウント連携で行います。'}} Xbox Series XはPS5と同じく$499で、同価格であるにも関わらず、大きく性能差が空いてしまっています。, Xbox Series Sは、20CUと演算ユニット数は少なめになっています。 しかし、PCは1年2年でどんどん世代が進むため、数年も経てば大きな溝が出来てしまいます。 しかし、PS5のスペック自体が高くないため、この機能が実際に有用であるとは言えないでしょう。, 例えば「Watch Dogs Legions」では、XboxやPCでは対応していますが、PS5のみレイトレーシング非対応になっています。 現状はRTX3000シリーズ、RX 6000シリーズともにミドルハイ~ハイエンド帯のGPUしか発表していませんが、近いうちに両シリーズのミドル帯以下のGPUも登場するでしょう。 まるでリアル(現実世界)での体験をしているかのような錯覚になるほどの没入感。その上、SSDでPS4の10倍速の処理ができます。, PS5のコントローラーは、従来までの「DualShock」から名称が代わり「DualSense」という名前になっています。, PS4の時はPS1~PS3のゲームは遊べませんでしたが、PS5では『下位互換』が付いているので、PS4のゲームも遊べるようです。, この下位互換のおかげで、PS5発売直後に遊びたいソフトが無い場合でも、PS4のゲームをかなり快適・臨場感MAXで遊べるということになります。 ps5の性能を生かした演出 「GODFALL」はPS5のローンチタイトルということもあり、注目されるのはハードの特性を活かした演出でしょう。 レイトレーシングによる光の描写や、戦闘シーンなどにおける演出の繊細さ、ハプティック振動 などは、PS5の力を示すものとして評価されています。 性能的に対応が厳しいのか、開発コストの問題かまでははっきりしていませんが、もし実装出来ても4K+レイトレーシングでは30fpsまで、なんてことになりかねません。 (adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({}); glim1919さんは、はてなブログを使っています。あなたもはてなブログをはじめてみませんか?, Powered by Hatena Blog 光の反射の表現を美しく見せることが可能です。, たとえば、雨に濡れた路面の照り返しや、金属面の写り込みなど、実写のような緻密な光の表現が可能です。 グラボ性能は詐欺だろ . その理由は冷却性能にあります。 あくまで比較したときに微妙に見えてしまうという話ですので、PS5を買いたいという人は、安心して購入するようにしましょう。, しかし、PSシリーズのみならず、Switchしかり、初期モデルは何らかの不具合があることが多いですので、特に今すぐ必要でないという方は様子を見るのがいいでしょう。. CUというのはAMD社製のGPUの演算ユニット数の単位で、MHzはその演算ユニットの速度を表し、この両者の数字で性能が決まります。, これに対してPS5は36CUの最大2,230MHzと、きれいに半分の演算ユニット数にほぼ同クロックの構成になっています。 高画質高グラフィックを求めるならPS5は最悪な選択肢になってしまうかもしれません。, PS5はハードウェアでのレイトレーシング機能がサポートされています。 競技系のゲームでは、Xbox Series Sで120fpsが出るように調整される可能性も十分にあるため、少しでも高グラフィック、高性能を求める必要のない人にとってはベストバイな選択肢になるでしょう。, PS5は、PS4と比較すれば高性能ではありますが、あまり魅力的な商品とは言えない結果になってしまいました。 エノタカ(@enotakagame)です。先日、PS5のスペックが発売元のソニーから発表され、明らかになりました。これまでのPS4に比べると性能が良くなることはわかると思いますが、実際、どれくらいの違いがあるのか、PS4本体や、2020年末 その理由を解説します。, RTX2080相当と言われていた根拠は、「FLOPS」という演算性能を表す一つの指標がもとになっています。 1 名無しさん必死だな 2020/09/18(金) 15:32:50.88 ID:tAXAuGMp0 (6/7) of RE8 is actually having a lot of problems. しかし、本当にPS5はすごいのか、買うべきなのか、事前の情報に踊らされていないか、今一度確認しておきましょう。, PS5の情報が発表されたときには、Twitterを中心に「RTX2080相当」や「20万円のゲーミングPC並みの性能」などと噂されていたのを見た人も多いでしょう。 しかし、ここ最近はGPU性能の向上により、そこまで高性能なGPUでなくても設定次第で144fpsが出せるようになってきました。 | PCの性能が頭打ちになってハードの性能が追いついてきたんや こうなるとPCよりハードでゲームやった方がええ時代になってくるやろな . 最大120fpsのPS5では、そういった流れに乗り遅れてしまう可能性があります。, また、GPU性能が大きく上がってきて、WQHDや4Kで144Hzを出すというのも可能になりつつあります。 しかし、上述したように既に世代が変わり始め、性能はミドル~ミドルロー程度のものになってきています。 ゲームの開発者からもXboxと比較してPS5の性能を疑問視する声も上がっていて、両者間で大きな差が出来てしまっていることは明白でしょう。 プレステ5(PS5)には、高画質(8K画質対応)で、PS4の10倍速でゲームが起動・ロードできるシステムを搭載しているようです。, これは、ソニーの経営方針を伝える「Sony IR Day」で、既にSIEのCEOジム・ライアン氏が違いを説明しています。 当初の予想通り、フルスペックのPS5の価格は49,980円(税抜き)となりましたが、オンライン版のソフトだけがプレイできる廉価版のデジタルエディションが発表され、こちらは39,980円(税抜き)と大健闘の価格となりました。, パッケージ版のゲームをプレイしないという前提であれば、デジタルエディションはいい選択になると考えられます。, しかしそもそもの話、PS5の性能がそこまでいいのか?という話です。価格が安くても性能が低ければ意味がありません。, 結論から言うと、性能は現段階でそれなりで、期待されているほどの性能を備えているとは思えません。今まで散々20万のゲーミングPC並みの性能だなんだと言われてきましたが、それは真っ赤な間違いです。その理由と経過を見るべき理由を詳細に解説していきます。, 今までPS5の性能が語られてきた2つの根拠を中心に、何がおかしいのかを見ていきたいと思います。, PS5がすごいと言われている理由の1つとして、高性能なAMD製のzen2アーキテクチャを採用したCPUを使用していることです。確かにこのCPUは高性能で、PS5と同じzen2で8コア16スレッドのCPU(Ryzen 7 3700X)は単体で買うと297ドル、日本では約40,000円もします。, しかし実はPS5に搭載されているCPUは、周波数が3.5GHzしか出ません。対して3700Xは最大4.4GHzに達します。単純に周波数を比較すると、3700Xの80%以下の性能しかないことになります。, さらに、FPSなどのゲームを100fps以上の高フレームレートでプレイしようとすると周波数というのはとても重要になってきます。一般的にフレームレートが高くなればなるほどCPUのシングル性能(1コアの性能)というのが重要になってくるので、同CPUでは単純に周波数の差が大きくフレームレートを左右することが分かります。, もう1つの理由としてあげられるのが、GPUの性能として示されている10.3TFLOPSという数字です。, これをゲーミングPCで使われているグラボと比較してみると、RTX2080が10TFLOPSでほぼイコールになります。, このことからPS5はRTX2080並みの性能と言われているのですが、この"FLOPS"という単位は実は大して性能をはかるのに役立つ指標ではないんです。, もちろん数字が大きいことに越したことはないですが、そのGPUの作りによって同じFLOPSでも大きく性能が異なります。, 例えば、AMD製のRDNAアーキテクチャを採用したRX5700XTというGPUは9.75TFLOPSとされており、ほぼGeForceのRTX2080とイコールの数字です。しかし、実際のベンチマークやゲーム性能はRTX2080の下位モデルで7.46TFLOPSのRTX2070程度です。, そして、PS5に採用されているGPUというのはGeForceではなくAMD製のRDNA2アーキテクチャのGPUになります。これは名前からもわかる通りRDNAの後継アーキテクチャで、RX5700XTと近い傾向になることが分かります。, つまり、敢えて言うならRTX2080ではなくRX5700XT並みという方がまだ違和感はありません。, PS5などの家庭用ゲーム機は、その小さな筐体に全てを詰め込むので排熱が十分にできない場合が多いです。そのため、プレイ中常に最大周波数で動き続けられるとは思えません。, スペック表でも、CPUは最大3.5GHzまで可変、GPUは最大2.23GHzまで可変と表記されています。この書き方、ちょっと怪しいですよね。最大周波数を維持し続けることができないから最大~まで可変という表記にされているのではないかと予想できます。, また、GPUの最大周波数の2.23GHzというのもとても気になります。先ほどあげたRX5700XTやRTX2080でも順に1905GHz、1710GHz程度の周波数しかありません。, そう考えると最大周波数は10TFLOPSを超えるためにかなり無理をした結果と言えるのではないでしょうか。, PS5の大きな特徴として、最大4K120fpsに対応していることが挙げられます。しかしそもそも4K120fpsなんてことが可能なのでしょうか。, 実際にはRTX2080をもってしても4K120fpsどころか4K60fpsですら満足にプレイできるとは言えません。, PCですら、最近発表されたばかりのRTX3000シリーズでようやく4K60fpsでの快適プレイが見えてきたばかりです。ましてや前世代では4Kでゲームをしたければ問答無用で最上位のRTX2080tiを買うべきだと言われていたくらいです。, これがRTX2080tiどころかRTX2080以下の性能のPS5で実現できるのかと言われたら、とても厳しいことが分かると思います。もちろん最適化やグラフィック設定の調整によって4K60fpsは実現してくる場合もあると思います。, しかし、せっかく4Kでプレイするのにグラフィック設定を妥協してしまっていては本末転倒ではないでしょうか。, それならば高グラフィック設定でFullHD、WQHD60fpsでプレイしたほうがマシです。, PS5で達成出来るのはFPSなどの競技系のゲームでのFullHD120fpsまででしょう。, 上で単純な性能については説明してきましたが、その他にもPS5にはどうしてもPCに勝てない多くの理由があります。, NVIDIA製のGeForceシリーズのGPUには、DLSSという機能があります。この機能は、AIによる映像処理を行うことで処理の量を大幅に減らし、高解像度や高フレームレートでのプレイを助けてくれます。, 状況によってはDLSSなしの場合に比べて2倍以上のパフォーマンスが得られることもあり、4Kゲーミングには欠かせない機能です。, その他レイトレーシング機能には対応していますが、その機能が前世代から4倍になったRTX3000のレイトレーシング性能並みになるとは考えにくく、レイトレーシングをオンにするとフレームレートが低下してしまうことが予想されます。, PCのパーツは2年もすれば性能がどんどん上がります。PS5は現在でさえミドルレンジ~ミドルロー程度の性能だと考えられるので、2年後にはすでにローエンド並みの性能になっている可能性が高いです。, PCであれば、必要に応じて最新のパーツに交換したりすることが可能ですが、PS5では新製品が出るまで性能が上がることはありません。, また、現在の動向を見ていると144fpsから240fpsが主流になる未来もそう遠くはないと考えており、その場合もPS4の最大フレームレートが120fpsであることから時代についていけないことになってしまいます。, これまで多くの疑問点や微妙な点をあげてきましたが、PS5を買う理由は間違いなくその価格の安さです。性能がどうであれ、コスパが高いことには変わりありません。, しかしPS4然りSwitch然り、家庭用ゲーム機の初期モデルは何等かの問題を抱えていることが多いです。, どうしても初日に飛びつきたいという人以外、上記の理由を抜きにしても購入には慎重になったほうがいいと思います。, 発売からしばらくはPS4でもプレイ可能なゲームが多いと思いますし、現在PS4を持っている方は特にPS5の購入には慎重になるべきです。, どうしても初日に買いたいという人以外は世間のレビューや反応を待ってから購入するようにしましょう。, glim1919さんは、はてなブログを使っています。あなたもはてなブログをはじめてみませんか?, Powered by Hatena Blog 「レイトレーシング」や「3Dオーディオ」にも対応しています。, 3Dの生成における手法の一つで、「光を追う技術」のことです。 その情報を見て、PS5はすごいんだ、と思った方も多いと思います。 しかし、価格は$299とぶっちぎりで安いです。 PS4では、本体内のHDD(ハードディスク)を使用しているため、起動に時間がかかっていました。(外付けや換装によってSSDを使うこともできました。) 8: 名無しさん 2020/03/20(金) 23:52:05.61 ID:vjcwl5Cb0. ブログを報告する. ps5の心臓部には液体金属を採用! 冷却機構が分解動画で明らかに ソニー・インタラクティブエンタテインメントが10月7日に公開したプレイステーション 5の分解動画において、ps5の性能を支える冷却系の仕組みが明らかにされた。 また、現在人気のApex LegendsやFortnite、PUBGなどのバトロワを中心に、競技系のゲームでは特にフレームレートが重要になりますので、144Hz以上を求める人もどんどん増えてくるでしょう。 ps5のgpu性能は、現在発表されている最新のrx6000シリーズの下位モデルの半分; 性能的に見て、あえてゲーミングpcの値段で表すならせいぜい8~12万円程度; そもそも公称されている性能が出せる可能性は低い; 性能を筆頭に、時代についていけなくなるであろうps5 自作PCの場合、余分なパーツを上手く削れば新品5、6万円代で組むことも可能です。, PS5の公称スペックは、上で述べた通り最大2,230MHzで動かせることになっています。 そもそもこの程度の性能では4K60fpsを出すことすら難しく、グラフィックの調整が必要になる可能性が大きいですが、60fpsに合わせるためにグラフィック設定を落として4Kでプレイというのは本末転倒です。 しかし、NVIDIA社のGeForceは「RTX3000シリーズ」、AMD社のRadeonは「RX 6000シリーズ」を発表し、RTX2080は旧世代のGPUとなりました。 その上消費電力も少ないため、PS4よりも電力消費を抑えられると思われます。, プレイステーション5では、ゲーム映像で最大「8K解像度」までの出力が可能で、 9: 名無しさん 2020/03/20(金) 23:52:12.19 ID:G46d+Ssr0. そしてその現在発表されているGPUのなかで下位モデルの「RX 6800 XT」のスペックを見ると、72CUのブーストクロックが2,250MHzとなっています。 | Xbox Series X|Sと比較して、性能でも価格でも中途半端な立ち位置になってしまっているPS5。 【悲報】モンハンリークした外人「PS5が低性能すぎてバイオ8が動かない」 165コメント ; 44KB; 全部; 1-100; 最新50; ★スマホ版★; 掲示板に戻る ★ULA版★; このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています. プレステ5(ps5)には、高画質(8k画質対応)で、ps4の10倍速でゲームが起動・ロードできるシステムを搭載しているようです。 Zen3はリーク以上の超高性能!28%の性能向上でゲームでもついにインテルを突き放す。発表内容の詳細…, インテル終わってる…Zen3のベンチが流出!遂にゲーミングキングの座も奪われてしまう?, PS5よりもゲーミングPCを買った方がいい理由!PS5とPCを徹底的に比較しながら解説, 【2020年版】6万円代でApexも144Hz!格安最強ゲーミングPCの構成を考える!, 新型のiPad Air4、第8世代iPadは荒野行動やPUBGmに最適!その凄さを徹底解説!, PS5発売したけど、本当にPS5でいいの?PS5が微妙な訳と今買うべきではない理由。, RX 6900 XTはRTX3090並の高性能!RX 6000シリーズが公式発表。Big Naviは性能でも価格でも競合を圧倒する!, RX6000シリーズはRTX3080に肉薄?公式発表で明らかになったBig Naviの性能を比較しながら徹底分析!, サブドメインの無料版はてなブログでGoogle AdSenseに合格した話。経緯から紹介します。. これがPS5では、記憶メディア自体がSSD(ソリッドステートドライブ)が標準搭載になっています。, SSDは、HDDのように物理的ディスクを読み込まないので、データの読み込みや書き込みの速度が非常に速いです。 レイトレーシングとは、光の反射を現実世界のように忠実に再現する手法のことで、これによりグラフィックがよりリアルになります。 PS5がすごいと言われている理由の1つとして、高性能なAMD製のzen2アーキテクチャを採用したCPUを使用していることです。確かにこのCPUは高性能で、PS5と同じzen2で8コア16スレッドのCPU(Ryzen 7 3700X)は単体で買うと297ドル、日本では約40,000円もします。 ※勝手にツイートすることはありません。, ({{page.count}} {{page.count > 1 ? ブログを報告する, 9月16日、iPadの新型であるiPad Air4と第8世代のiPadが発表され…. Copyright ©ニッチにスマホゲーブログ All rights reserved. PS5のスペック表記でも、最大2.23GHzまで「可変」となっていて、2.23GHzを標準で出せる訳ではないことが暗に示されています。, PS5などの家庭用ゲーム機は、5年6年と長い期間ハードウェアの刷新がありません。 しかし、実際のPS5の性能はそこまで高くないでしょう。 ここにきてGPUの世代も代わり、その傾向もどんどん加速してきています。 対してRTX2080は10.0TFLOPSとなっており、確かにこの数値を見るとRTX2080相当と言えます。, しかし、実際には「FLOPS」の値を単純比較することは出来ません。 ps5の性能(スペック) † ゲームの起動の速さはps4の10倍速 †. しかし、実際はPS5の小さく薄い筐体で2,230MHzで動かすことは難しいと考えられます。 これは1秒間にどれだけ浮動小数点演算を出来るかという指標なのですが、PS5の性能は10.3TFLOPSと発表されています。 そうなると、RTX2080と同等性能のGPUはミドル~ミドルロー帯のGPU程度になると予想されます。, 上でPS5はAMD社のGPUを採用していることに触れましたが、AMDから実際に同じ設計を用いたPC向けのGPUが発表されています。 ︎本体・筐体についての情報はこちら. FLOPSの数値もRX 6800 XTは20.74TFLOPSとPS5のほぼ2倍の数字となっていますね。 それをPS5のような環境で同レベルで動かすのは無理でしょう。 PSシリーズ信者でなければ、この機会に高性能なゲーミングPCや、性能でも価格でも魅力的なXbox Series X|Sデビューしてみるのもおすすめです。 しかしもちろんPS5程度のGPUでグラフィックを維持したまま高解像度な環境で60fps以上を出すのは無理です。 実際にRTX2080がハイエンド時代のPCなら20万円程度のPCもあったでしょう。

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